第10章 法師品(ほっしほん)その1



法師品1
法華経を弘めるすべての人が、法師です!(写真は参照)



◎法師品…「法華経」を説く心構え…

この「法師品(ほっしほん)」には法師の心構えが述べられている。

法師とは、仏の正法を世にひろめる人のことで、出家者、在家者の区別はない。

普通は「法師」というと出家者のことであるがここでは「法華経を弘めるすべての人が法師」である。

この本の中で釈尊は、「法華経」をひろめる者をののしる者があれば、その罪は仏をののしる者よりも重いとお説きになっている。

「法華経」を弘める法師が、このように大切な人であるのは、「法華経が諸経のなかで第一」のお経であるからである。

この法師品は薬王菩薩という方を特に選んで、その人に向かって話をされる。

「薬王よ、この大衆のなかには多くの天上界のもの、人間界のもの、海や空に住んでいるもの、男女の出家者、在家者、様々な悟りを求める求道者がいるが、これらのなかで「法華経」の一偈一句を聞いて一瞬の間でもほんとうにありがたいと思うものがいれば、自分はその者たちに記を授けようその人はきっと仏の悟りを得ることができよう。」と世尊は告げられた。

しかも、「法華経の一偈一句を聞いて随喜するものは、仏が亡くなられたこの末世においても、成仏の保証が得られると説く

現代のような汚辱にまみれた末世でも「法華経」一字一句を聞いてありがたいと思い、全身全霊を捧げて随喜の心が生じるものは、必ず救われるというのである。

続きは次回…

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第10章 法師品(ほっしほん)その2



受持
正行と助行とは



◎五種の法師とは

続いて経文は「法華経」を広めるための大切な五つの行について解く。これを「五種法師」という。
その五つの行とは

1、「法華経」を受持すること。(正行)
2、読むこと    (助行)
3、誦すること    (助行)
4、解説すること  (助行)
5、書写すること  (助行)

である。

昔からの解釈では受持を正行といい、読、誦、解説、書写を助行という。

正行というのが根本で、それを助けるための助行4つある。

助行の第一、「読」というのは、自分で法華経を読むことである。あるいは、他人の読むのを聞くのでも良い。

第二、誦とは、経文を見ないで空で読むことである。口先だけでなく、心の中で反復し繰り返して読むことである。

第三の解説とは、人に向かって教えを説明することである。
教えを広めるためにこの事は絶対に必要である。また、人に教えを解くことによって自分自身も本当にわかるようになる。人に教えを説くことは自分のためでもある。

第四の書写とは、経典を写すことである。これは教えを広めるためにもなり、自分自身の信仰を深めるためにもなる。

五種法師というのは、根本に「法華経に対する信心を持ち深め広めていく人でなければならない

続きは次回…

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第10章 法師品(ほっしほん)その3



如来
法華経の教えを実行する人を如来は必ず守ってくれる。(画像イメージ)



◎如来の使い

さらに経文は、「法華経」の一句を説くものは如来の使いであるという。

このことは法華経の中でも重要な一説である。読めば読むほど進行を集め、法華経の行者となることができる。
「法華経」一句だけを一人の人に説くことは、その功徳は大きい。
このような人は仏が使わしたお使いであるという。

このお使いは、「如来の事」を代理として行うのである。
如来の事とは一切衆生を救おうという仏の仕事である。仏の代理として仏のなさることを実行する人である。

また、仏よりも教え(真理)が尊いことをこの経文では言っている。
「もし、悪い人がいて、仏の目の前で仏をとても長い時間にわたってののしり続けたとしても、その人の罪は軽いものです。しかし、もし、一口でも法華経を読誦する在家の人、出家の人の悪口を言えばその罪は大変重いのです。」と説かれた。

つづいて、法華経を読誦すれば、仏と同じような美しい姿になることができ、その身を美しく輝かすことができる。
そういう人はいつも仏が肩にかついでいてくださるという。

「法華経」を読誦するのはただ目で読むだけでは駄目であり、口先だけで読むのは読んだことにならない
心読と色読が大切なのである。

心読とは心で読むことであり、心の中で深くこれを信じることである。

色読というのは、身体をはって読むことであり、身体で実行することである。

法華経の教えを実行する人を如来は必ず守ってくれることを、この経文は教えてくれる。

続きは次回…

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第10章 法師品(ほっしほん)その4


難儀
「法華経」は諸経の中の第一のお経で難信難解である



◎難信難解の教え

仏は、自分が今までに説いた教えこれから説く教えは無数であるが、そのすべての中でこの「法師品」が一番信じ難く、理解しにくい教えであると言っている。

難信難解とは、どうしても信解できない、わからないと言う意味ではなく「非常に深い教え」であるからいい加減に読んだのでは,信解を得ることができないという意味である。

それは「どんな人でも修行を積めば、必ず仏になれる」という「法華経」の教えの根本がわかりにくいというのである。

「お前さんも仏になれるよ」と世尊にいわれて、「ああそうですか」と信じることができようか。半信半疑になるのが普通である。

さらに、薬王菩薩に対して仏は説かれる。
この法華経は仏が悟った一番大切なことを残らず説いている。そこで、みだりに教えを説いてはいけない。ほんとうに命がけで説かないといけない。

仏の滅後の後にこのような立派な教えを説けば、世の中から憎まれる。
法華経は諸経の中の第一のお経であると言われ、さらにこの教えを弘める功徳をお説きになった後でこの教えは実は難信難解なもので、みだりに説いてはいけないと仏は言われたのであった。

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第10章 法師品(ほっしほん)その5



仏と共に
「如来とともに宿するなり」



◎仏の加護

如来の滅後にこの「法華経」を受持して読誦し、供養し人々のために説けば、それは大変な功徳となり、仏はその衣をもってその人をおおってくださるという。
衣をもっておおってくださるということは仏が力を貸してくださると言うことである。

どんなに困難があっても「法華経」を受持して教えをひろめていけば、必ず仏が守ってくれると言うのである。

末世において、法華経をひろめるには、大信力(だいしんりき)、志願力(しがんりき)、諸善根力(しょぜんこんりき)が備わっていなければならない。

大信力とは「法華経」の教えが絶対の真理であることを確信し、この教えは永遠不滅であることを信じることである。
どんなに迫害の難儀に遭遇しても「法華経」の真理を疑う気持ちがなく、大信力を持っていれば、おのずと仏の世界に入って、仏になることができるというのである。

「法華経」の行者として、一線に立つものは安楽平穏であるはずがない。
迫害にあってもくじけることがない勇猛心をおこさせるのが実に大信心なのである。
「法華経」の教えが絶対の教えであると信じる力が備われば、この教えを他人に教えようという力が生まれるこの力が志願力である。一切衆生を救おうと全身心を拳(こ)して願うことが志願力である。
さらに、諸善根力が必要になってくる。あらゆる善をなす根本がそれである。善をなす根本は諸法の実相を知ることである。あらゆるものの本当の姿を知ることによって、その存在の意義を悟る。

この、大信力、志願力、諸善根力を備えることによって、どんなに迫害を受けても不惜身命(ふじゃくしんみょう)の活動ができる。

このような人は
如来とともに宿するなり
といわれる。

仏様と一緒にいるということである。仏と一緒にあるということが自覚されているとなると強い。いかなる迫害を受けても動ずることがない。このような人に対して、仏様はその御手(みて)でその頭をなでてくださるのである。頭をなでるというのは、絶対に信任されたことを意味する。

仏とともにあり仏に信じて任せられるという自信によって本当の広宣流布が可能になるのである

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第10章 法師品(ほっしほん)その6



高原のたとえ
教えを広める大切さ!



◎高原穿鑒(こうげんせんしゃく)の譬え(その1)

次に「法華経」が行われている場所には、どこにでも七宝で飾られた「塔」を建てよと説く。

「法華経」が行われる場所とは、「法華経」が読まれ。書かれ、帰依する人々が集まる場所である。仏塔を建てると当然その中には舎利(骨)をお祀(まつ)りしようとするのがわれわれ末世の仏教徒である。

復(ま)た舎利を案ずることを用いず。所以(ゆえん)は何(いか)ん。此の中には已(すで)に如来の全身います。と説く。

仏の教えを信じ、実行しさえすれば、その中に仏の全身があるので、それ以上に改めて仏の舎利を祀る必要がないというのである。

ここで注意しなければならないのは、舎利を祀るなといわれたからと言って、仏塔を作る必要はないと考えてはならないのである。仏の大いなる徳を慕うあまり、後代の人々は盛んに舎利塔を建てた。これは仏を慕う信者としては当然のことである。

ここで仏が舎利を奉安する必要がないといっているのは、寺や塔を建てることよりも教えをひろめることのほうがもっと大切であるという事である

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第10章 法師品(ほっしほん)その7



井戸掘り
一つの井戸をどこまでも掘り続けることが大切...



◎高原穿鑒の譬え(その2)

もし、在家者でも出家者でも自分は菩薩の教えを実行していると信じてもこの法華経を読誦し受持し供養することができない者は菩薩の教えを実行しているとはいえないのである

この段の最後には、高原で井戸を掘って水が得られる比喩が説かれる。

この比喩は懈怠(けたい)の心が生じることを厳しく戒めるために説かれたものである

高原で井戸を掘って水を得ようとするのは容易なことではない。
初めは乾いた土が出てくるだけで、いくら掘っても水は出ない。乾いた土であるから水が出ないと思っても、決して失望することなく、さらに掘り進んでいけば次第に湿り気のある土が増えてくる。さらに努力して掘っていけば泥が出てくる。泥が出れば水が近い。必ず清冽な水が得られるはずである。

泥土は菩薩道清冽な水は仏に喩えられる

菩薩の道である泥土までゆけば、必ず最後は仏になれる。信仰の問題も全くこれと同じで少しばかり信心して効果がないからと言ってやめてしまえば、仏の道は得られない

それでは駄目であって、一つの井戸をどこまでも掘り続けることが大切である


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第10章 法師品(ほっしほん)その8



疑いの心
疑うこころがあると.....(画像参照)



◎真理を疑う者たち(1)

「法華経」の教えを聞き、それを実行すれば必ず仏になれるというが、いったいどうしてそうなるのかと言うと、一切の菩薩が求める仏の智慧はすべてこの「法華経」のなかに説きあかされているから、このお経を本当に理解し、その教えを実践していけば必ず仏になれるのである。

「この経は方便の門を開いて真実の相を示す」とあるが、これはまず方便の入り口から入って後に絶対の真理を説き明かそうとしていることを示している。

仏は菩薩を教化し、成就するのである。菩薩とは大乗の教えを学ぼうとする人のことであるが、このような心がけを持った者を仏が教え導き、仏にするのである。

大乗を求めようとする者が「法華経」の教えを聴いて驚いたり、疑ったり、恐れたりしたならば、これは新発意(新ボッチ)の菩薩である。

新発意の菩薩とはまだ十分に完成していない菩薩の見習いである。見習いであるためどうしても動揺がある。仏になれると教えられるが、本当になれるのであるかと疑う。あるいは仏になれるというような恐ろしい教えを実行すれば大変なことになるとびくびくしたりする

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第10章 法師品(ほっしほん)その9



知ったかぶり
頭で全てを理解する人。


法華経は自分の霊性で理解しないと.......


◎真理を疑う者たち(2)

声聞(自分だけの悟りを求める)の人がこの「法華経」の教えを聞いてこれを疑ったり怖れたりすれば、それは増上慢(ぞうじょうまん)のものである。

自分はこれで十分なのであってそんな教えは自分には必要ないと考えるのが増上慢の人である

仏の教えを聞こうともしない態度が増上慢なのである。

声聞乗の人は優れた教えを受け入れるだけの心の柔軟性に欠けているのである。

疑いの心が多いものは、世の中の仕事も、宗教の修行もすべて完成させることができないと説く。

教えの師、仏を信じ、教えを信じ、いつかは仏になれるといことを信じて修行学道すれば、必ず仏道を完成することができる。

疑うということがいかに仏道修行の妨げになるのかをここでは説いている

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第10章 法師品(ほっしほん)その10



発見
自分自身の新たな発見を......




◎「法華経」を説く心構え…如来の室・衣・座とは…

この法師品の最後は「法華経」を説くにはどのような心構えが必要であるかを説く。

「法華経」を説くには如来の室に入り、如来の衣を着、如来の座に坐して説けというのである。

まず如来の「室」とは、一切衆生の心の真っ只中に入っていける大慈悲心を持つことである。
すべての人の心を包容することができる心、これが「如来の室のに入る」ということである。

如来の「衣」とは「柔和忍辱(にゅうわにんにく)の心」である。
どんなことに遭遇しても、どんなひどい目にあってもどんなに罵られても、決してくじけず怒らない心が如来の衣を着る」ということである。

如来の「座」とは一切のものを平等に見る心である。人はそれぞれ皆違った個性をもっている。それはそれと認めながら、仏の目から見れば平等な人間としてみる。全てみな仏性を備え、修行に励めば仏になれる人であり、平等なのである。

このように見ることが「一切法空(いっさいほうくう)」の見方である。

続きは次回…


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第10章 法師品(ほっしほん)その11


その時に仏、復(また)薬王菩薩魔訶薩に告げたまわく、我が所説の経典、無量千萬億にして、すでに説き今説き當に説かん。而(しか)も其(そ)の中に於いて此の法華経最も此れ難信難解(なんしんなんぎ)なり。薬王この教はこれ諸仏の秘要の蔵なり。分布して妄(みだ)りに人に授興(じゅよ)すべからず。諸仏世尊の守護したもう所(ところ)なり。昔よりこのかた未だかつて顕説(けんぜつ)せず。しかもこの教は如来の現在すら猶(な)お怨嫉(おんしつ)多し、況(いわ)んや滅度の後をや。........

(法師品から一部抜粋です!)


◎「法華経」を説く心構え…如来の室・衣・座とは…その2

慈悲心と柔和忍辱心と平等の見方をとりながら、一切の衆生を救おうとするとき懈怠(けたい)しない心が起こってくる。
迫害にあおうと罵られようとどんなことがあっても「法華経」を説こうとする力が全身心にみなぎってくるのだ。

このように捨て身の気持ちで「法華経」の教えをひろめようとして説法すれば、仏は必ずこの説法者を守ってくれるのである。

説法をするとき、独りでも真剣に聞いてくれる者がいると、その説法者も真面目に説法をするようになる。
また、法を聞くものが誰一人いない居ないところで説法すれば、仏は天、竜、鬼神などをつかわしてその説法をきかせるという。人間が聞いていなければ天、竜、鬼神がが聞いてくれる。…森羅万象一切のものが聞いてくれるはずである。

神の加護とか仏力を感じると言うことは、不断の精進の中から生まれる。

一心不乱に仏の教えを説けば必ず仏が姿を変えて現れてくれるものである。
それによって説法者は仏とともにあることを自覚する。仏と共にあればいかなる迫害も誹謗も恐れることはない。

ここに不退転の力が沸き起こってくる。仏と共にあり、仏と共に生きる喜びこそ真の法悦でなければならない。


続きは次回… 第11章 見宝塔品(けんぽうとうほん)です。


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プロフィール

白蓮の香り

Author:白蓮の香り
白蓮堂のブログにご訪問ありがとうございます。神界、霊界、人間界(魂.心.肉体)は綿密に繋がっています。少しでも多くの人々に真実を知っていただきたく思い仏教の中での最高峰の経典、「法華経」をご紹介させていただきます。私(渡辺西洲)が勧める¨本物の法華経¨と出遭えたなら、あなたに、奇跡が起きます! 一人でも多くの人にご縁がありますように ....... (合掌)

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