法華経の守護神 その1(法華三十番神)



2017 6.4

八百万(やおよろず)の神々も「法華経」の行者を守護する守護神です!


※仏教の経典の中でも「法華経」は最上最勝のものといわれ、仏、菩薩をはじめ天部の神々は、「法華経」を護持(ごじ)する者を必ず守るものであり、また守らなくてはならないという定めがある。というのは、「法華経」が説かれた霊山会(りょうぜんえ)において、十方(じっぽう)、三世(さんぜ)の諸仏、菩薩、諸天が「法華経」の行者を守護する誓いを立てているためです

◎法華三十番神 ..................... 当番制で法華経の行者を守護する神道の代表神

日蓮聖人が比叡山で修行の祈り、毎朝読経していると、異形(いぎょう)のものがやってきて熱心に聴聞するようになった。ある日、日蓮聖人は不思議に思い、その名を尋(たず)ねた。すると「自分は{法華経}を守護する三十番神である。聖人の教化を助け、守護するために来たのだ」 と答え、神々が列をなして現れた。そこで、日蓮聖人がその名前を記し、神姿(しんし)を画工に描かしめた。その神名帳は沼津の龍王山妙海寺(りゅうおうさんみょうかいじ)、その絵は甲州の休息山立正寺(きょうそくさんりゅうしょうじ)に所蔵されていると伝えられる。「法華経」守護の神として祀られているのは、次のとおりだ。

1日(伊勢の神) 2日(石清水の神) 3日(加茂の神) 4日(松尾の神) 5日(大原野の神) 6日(春日の神) 7日(平野の神) 8日(大比叡の神) 9日(小比叡の神) 10日(聖真子の神) 11日(客人の神) 12日(八王子の神) 13日(稲荷の神) 14日(住吉の神) 15日(祇園の神) 16日(赤山の神) 17日(武部の神) 18日(三上の神) 19日(兵主の神) 20日(苗鹿の神) 21日(吉備の神) 22日(熱田の神) 23日(諏訪の神) 24日(広田の神) 25日(気比の神) 26日(気多の神) 27日(鹿島の神) 28日(北野の神) 29日(江文の神) 30日(貴船の神)

「法華経」の法師功徳品(ほっしくどくほん)に「梵天王、魔王、自在天、大自在天というような諸天が、常に来て、諸仏の説法を聞き、常に念じて守護し、また守護のために身を現す」 と神々が仏教を信じる人を守護する趣旨が書かれ、また「仏説灌頂経」に「相をかくし、番代して......... 護る」 と、神々が交代して守護するという。

追記、神仏の混淆(こんこう)が禁じられ、廃仏毀釈(はいぶつきしゃく)の嵐が吹き荒れた明治元年(1868)以降、仏教はかつて経験したことない厳しい忍従(にんじゅう)の時代に入った。国家が後押ししての天皇および神祇崇拝(じんぎすうはい)は、もはやそれまでのように神祇を仏に仕える従僕(じゅうぼく)の位置に置くことを許さなかったのです。

日蓮宗の本尊曼荼羅における天照大御神、八幡大神のポジションが仏菩薩より低く、また本尊題目に踏みつけられた形になっているといった批判は、天皇制ファシズムが急速に進行する昭和初期に至って、がぜん問題化していくのだが、ともあれ、このように日蓮宗は、国家主義に向けて邁進する日本の路線と対立するいくつものアキレス腱を抱えていたのです。

しかし、法華経の行者は、神々からの万全の守護があり、素晴らしいですね! 私も実感しています。 (西洲)


次回につづく。


法華経の入手の仕方や方法は

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法華経の守護神 その2(鬼子母神.十羅刹女)



2017 6.11

「法華経」の行者を守護する最強の鬼の女神たち!


※仏教の経典の中でも「法華経」は最上最勝のものといわれ、仏、菩薩をはじめ天部の神々は、「法華経」を護持(ごじ)する者を必ず守るものであり、また守らなくてはならないという定めがある。というのは、「法華経」が説かれた霊山会(りょうぜんえ)において、十方(じっぽう)、三世(さんぜ)の諸仏、菩薩、諸天が「法華経」の行者を守護する誓いを立てているためです

◎鬼子母神.十羅刹女 ..................... 堅固な誓いで法華経の行者を守る鬼の女神

日蓮聖人が守護神として尊崇した神々の中でも有名なのなが、鬼子母神(きしもじん)と十羅刹女(じゅうらせつにょ)だ。「法華経」の陀羅尼品(だらにほん)には、十羅刹女、鬼子母神とその子、並びに眷属が、釈尊の前に来て、次のように述べ、「法華経」を護持するものを守護するという誓願(せいがん)を立てているのである。

「世尊よ、私たちもまた「法華経」を読誦し、受持するものを守り、その(わずら)いを取り去ります。もし受持者に危害を加えようとする者がいれば、その者は阿梨樹木(ありじゅもく)の枝のように砕けてしまうでしょう」 その誓願の確かさは、日蓮に迫害を加えた東條景信(とうじょうかげのぶ)という人物が「十羅刹女のとがめをこうむって死んでしまった」 と日蓮聖人が述べていたほどである。

日蓮聖人によれば、十羅刹女という10人の大鬼神は、あらゆる世界の一切の鬼神の母でありまたその十羅刹女の母親というのが鬼子母神である。ともに三千世界の人々の寿命を奪う悪鬼(あっき)であったが、釈尊により改心して「法華経」の守護神となり、大活躍をしているのです。現在も、日蓮宗各寺院では、鬼子母神と十羅刹女は重要な祈祷本尊とされているのである。

女神(にょしん)であることから、ともに安産子育て子授(さず)などの祈祷が多いが、日蓮宗の鬼子母神には独自のものがある。それは「鬼形(きぎょう)鬼子母神」という憤怒(ふんぬ)の姿をした刑像(けいぞう)だ。他宗と同様の一般的な天女像は、安産子育てに用いられるが、鬼形像は破邪調伏(はじゃちょうぶく)の修法に用いられる。この修法の様々行儀(ぎょうぎ)が確立される中で、「」の字による呪字(じゅじ)や九字(くじ)祈祷法なども成立していったのである。

ちなみに、鬼子母神を祀った寺に、荒行(あらぎょう)で有名な千葉の中山法華経寺(なかやまほけきょうじ)、朝顔市でにぎわう東京入谷(いりや)の真源寺(しんげんじ)などがある。

追記、鬼子母神と十羅刹女は26品の陀羅尼品で公開していますが、呪文はあまりにも強いのでブログでは控えさせていただいてます( ;∀;) (恐れ入り谷の鬼子母神)は有名なことわざにもなっています。 子育てでお悩みの方、病弱でお悩みの方など、絶大なるパワーを発揮していただけますよ。まずは、法華経の受持ですね。 (西洲)


次回につづく。


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法華経の守護神 その3(八大龍王)



2017 7 23

絶大なパワーを持つ龍神たち。八大龍王はしっかりと法華経の行者を守護します!


※仏教の経典の中でも「法華経」は最上最勝のものといわれ、仏、菩薩をはじめ天部の神々は、「法華経」を護持(ごじ)する者を必ず守るものであり、また守らなくてはならないという定めがある。というのは、「法華経」が説かれた霊山会(りょうぜんえ)において、十方(じっぽう)、三世(さんぜ)の諸仏、菩薩、諸天が「法華経」の行者を守護する誓いを立てているためです

◎八大龍王(はちだいりゅうおう) ..................... 地底界を統治する聖なる蛇神たち

※法華経の会座(えざ)に列した八龍王

八大龍王は「観音経」でおなじみの天龍八部衆の一つで、「法華経」守護の神として有名です。もっとも、インドにおける龍というのは、中国の龍とは違っている。実は、サンスクリット語の「ナーガ」を漢訳するにあたって「龍」と訳したのであるが、インドにおいてナーガというのは、頸部(けいぶ)に頭巾(ずきん)状のふくらみを持つ蛇、つまりコブラのことである。ナーガ族つまり蛇族は、様々の魔族(まぞく)が住むパータラという地底界の第七の世界に居住しており、それを統治しているのが八大龍王なのだ。龍王たちは、非常に強大な力を持ち、頭につけた宝石の輝きでパータラ全域を照らすのだという。

「法華経」序品(じょほん)には、法華経説法の会座(えざ)にこの八大龍王が参列したことが記され、その名が挙げられている。
難陀(なんだ)龍王、跋難陀(ばつなんだ)龍王、娑伽羅(しゃから)龍王、和修吉(わしゅきつ)龍王、徳叉迦(とくしゃか)龍王、阿那婆達多(あなばだった)龍王、摩那斯(まなし)龍王、優鉢羅(うはつら)龍王の八龍王である。

難陀(なんだ)龍王は.......... 歓喜(かんぎ)と訳され、護法龍神の代表格である。

跋難陀(ばつなんだ)龍王は....... 亜歓喜(あかんぎ)と訳される難陀龍王の弟。

娑伽羅(しゃから)龍王は........ 海(かい)と訳され、請雨法(しょううほう)の本尊とされており、有名な「法華経」提婆達多品(だいばだったほん)に出てくる8歳の龍女がこの龍王の娘である。

和修吉(わしゅきつ)龍王は.......... 多頭(たず)と訳される。いわゆる九頭龍(くずりゅう)のこと。

徳叉迦(とくしゃか)龍王は.......... 多舌(たぜつ)、現毒(げんどく)などと訳され、この怒りをかい、睨(にら)みつけられると、たちまち命を失うという。

阿那婆達多(あなばだった)龍王は....... 無熱悩(むねつのう)と訳され、雪山頂(せつざんちょう)の池に住み、四大河を創出して人間界をうるおすという。

摩那斯(まなし)龍王は ........ 大意(だいい)、大力(だいりき)などと訳され、威徳(いとく)のある龍王とされる。

優鉢羅(うはつら)龍王は ..... 青蓮花(しょうれんげ)と訳され、青蓮華池に住むといわれている。

ちなみに、かつて日蓮聖人が沼津で八大龍王の感応(かんのう)供養を受けた縁で、妙海寺(みょうかいじ)という寺ができたとされている。


追記、和修吉(わしゅきつ)龍王(九頭龍)は、箱根の芦ノ湖に住まわれ国家安泰や日本経済を守護する龍神として絶大なパワーを持たれています。他の龍王たちも、法華経の行者には、万全の守護をしていただけます。 (西洲)


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法華経の守護神 その4(七面天女)



2017 9 10

「法華経」を信じる人々を守護する七面大明神。


※仏教の経典の中でも「法華経」は最上最勝のものといわれ、仏、菩薩をはじめ天部の神々は、「法華経」を護持(ごじ)する者を必ず守るものであり、また守らなくてはならないという定めがある。というのは、「法華経」が説かれた霊山会(りょうぜんえ)において、十方(じっぽう)、三世(さんぜ)の諸仏、菩薩、諸天が「法華経」の行者を守護する誓いを立てているためです

◎七面天女(しちめんてんにょ) ..................... 身延山を守護する女性の龍神

※読経を聞く謎の女性

七面山(しちめんざん)の地底深くに、一丈(いちじょう)あまりの赤龍(せきりゅう)が潜んでいると伝えられる。これが七面天女、また七面大明神といわれる神の正体である。七面大明神は、日蓮宗.身延山久遠寺の裏鬼門を護る山門守護神として古くから崇信されてきた。そして、身延山は日蓮宗の総本山として、日蓮宗を信仰する人々の尊崇をうけているところから、七面大明神も、単に身延山の守護神としてだけでなく、「法華経」を信じる人々の守護神として崇拝されるようになったのである。

七面大明神が、身延山の守護神として崇められるようになったことについては、次のような話が伝えられている。日蓮聖人が身延山に隠棲(いんせい)中のことである。聖人が「法華経」 を読誦していると、しばしば柳(やなぎ)色の衣に紅梅の袴(はかま)をつけた妙齢(みょうれい)の女性がどこからかやってきて、読経に耳を傾けて聞いていた。日蓮聖人の弟子や信者たちは、その女性がいったい何者であるのか怪しんでいた。

ある日、日蓮聖人が、その女性に尋ねると、「私は、身延山の一峯(いっぽう)である七面山の池に棲(す)むものです。聖人が「法華経」 を読まれるのを拝聴(はいちょう)し、その功徳によって諸々の苦悩から逃れたいと思っているのです」 と答えたのだった。そこで、日蓮聖人は大曼荼羅を女性に授与し、自身が霊覚(れいかく)でその正体を知っていたことを他の人に説明したのである。それによると、この女性は、実は弁才天で、霊鷲山(りょうじゅせん)の「法華経」 の会座(えざ)で、「法華経」 の行者を守護するという誓いを立てた天女だったのである。

そのあと、花瓶を取り出して、その女性の前に置き、その姿を映させると、たちまちその高貴な姿は、一丈あまりの赤い龍に変じた。そのとき、日蓮聖人が「これより先、永く七面山に住み、身延山の水火兵乱(すいかへいらん)等の様々な難を祓い、七堂を護るように」 と命じると、龍は深くうなずき、七面山の池に帰り、水底深く隠れていったというのである。これが、七面大明神を身延山の守護神として崇めるようになったきっかけとされている。

2017 9 10 1
大変美しい、七面天女

さて、七面天女のルーツは弁才天説ばかりではなく、その像が容姿端麗なところから吉祥天であるとか、龍身を現したところから「法華経」提婆達多品に出てくる8歳の龍女ではないかの説もある。それはそれとして、その七面天女の像は、左の手のひらに宝珠を載せ右手に鍵(けん)を持っている。

この宝珠は、「法華経」 を護持する人々に如意自在に必要なものを引き寄せ悪しきものを退散させる働きを持つ如意宝珠(にょいほうじゅ)であり、鍵は、仏の教えの宝蔵(ほうぞう)を開く宝鍵(ほうやく)であり、私たちの心を法華経」 に開かせる秘鍵(ひやく)なのである。 (日蓮の本、学研参照)


追記、法華経を読むポイントは、法華経の中に自分が入りこんで、一体化することで霊層がガンガン上昇してきますよ。 (西洲)


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法華経の守護神 その5(天部の四神)



2017 10 1 4

時間のときを超え、過去から未来永劫、「法華経」の教えは不滅です。


※仏教の経典の中でも「法華経」は最上最勝のものといわれ、仏、菩薩をはじめ天部の神々は、「法華経」を護持(ごじ)する者を必ず守るものであり、また守らなくてはならないという定めがある。というのは、「法華経」が説かれた霊山会(りょうぜんえ)において、十方(じっぽう)、三世(さんぜ)の諸仏、菩薩、諸天が「法華経」の行者を守護する誓いを立てているためです


◎人々に親しまれる天部の四神

大黒天(だいこくてん)

米俵の上に乗り、打ち出の小槌(こづち)をもってニコニコ笑っている神様だ。日蓮聖人によれば、大黒天を信仰するものは、あらゆる望みが達成され、この世の中では平穏(へいおん)に暮らせ、またあの世(霊界)もいいところに往くことができる。それも、たとえ毎日、毎月拝(はい)することができなくても、甲子(きのえぬ)の日に、供物を調(ととの)えて、祭祀(さいし)するだけでも、御利益をこうむることができるという。京都.松ヶ崎にある妙圓薗(みょうえんじ)の大黒天が有名です。
2017 10 1
いつもニコニコ顔、私たちもそうありたいものです( ◠‿◠ )

帝釈天(たいしゃくてん)

仏が説法する席には必ず列したといわれる仏法の重要な守護神。さて、帝釈天というとすぐに、柴又(しばまた)の帝釈天(題経寺)といわれるが、それには理由がある。帝釈天の信仰は、柴又が起こりといっても過言ではないからだ。それは、日蓮聖人が手ずから彫ったとされる帝釈天の祈祷本尊が、一時不明であったが、たまたま庚申(かのえさる)の日に、本堂の棟(むね)の上から発見され、それ以来、庚申(こうしん)信仰と結びつき、帝釈天信仰が盛んになったからである。
2017 10 1 1
梵天(ぼんてん)と並んで仏教の二大護法善神。柴又の帝釈天、フーテンの寅さんで有名ですね。

摩利支天(まりしてん)

この神を信じれば、どんな難(なん)からも逃れることができるという神様だ。上野アメ横には、通称「下谷(したや)の摩利支天」 と親しまれる日蓮宗の徳大寺(とくだいじ)があり、摩利支天の霊威(れいい)にあやかった「秘妙苻」(ひみょうふ)を授与(じゅよ)している。「鍋かむり日新(にっしん)」 ゆかりの京都.本法寺(ほんぽうじ)にも摩利支天は祀られている。
2017 10 1 2
「風林火山」、武田信玄の軍師、山本勘助を守護した神でした。

毘沙門天(びしゃもんてん)

多聞天(たもんてん)とも呼ばれる。この神も仏教の守護神として、仏の説法する場所には常に来て、説法を聞いているのでそう名づけられたという。商売繫盛の毘沙門天としては静岡県富士市の妙法寺(みょうほうじ)が有名です。
2017 10 1 3
四天王のリーダーで、「法華経」の最強の守護神です!!


その他、神々、諸仏、諸天すべてが「法華経」を守護することを誓っています。



追記、「法華経」を受持、読誦されている人には、最高ですね。信じれば、信じるほど、強く跳ね返ってきますよ。 (西洲)


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プロフィール

白蓮の香り

Author:白蓮の香り
白蓮堂のブログにご訪問ありがとうございます。神界、霊界、人間界(魂.心.肉体)は綿密に繋がっています。少しでも多くの人々に真実を知っていただきたく思い仏教の中での最高峰の経典、「法華経」をご紹介させていただきます。私(渡辺西洲)が勧める¨本物の法華経¨と出遭えたなら、あなたに、奇跡が起きます! 一人でも多くの人にご縁がありますように ....... (合掌)

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